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        <title>blog - You and I</title>
        <link>http://www.you-and-i.info/blog/</link>
        <description>テキストだけで表現できることも、きっとあるはず。それをつきつめるのも、きっと楽しい。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 11 Mar 2011 01:17:29 +0900</lastBuildDate>
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            <title>粛々と準備中。</title>
            <description><![CDATA[２月末に物件が決まり、３月に入ってから本格的に準備がスタートしています。<br /><br />・物件の状況を詳細に調査<br />　→そこから設計などに進行中<br /><br />・各種調理器具や備品などのリストの精査、現物のチェック<br /><br />・各種食材関連の業者との打ち合わせ<br /><br />などなど。<br />まだどれも形にはなっていませんが、粛々と進行しております。<br /><br />設計やデザインが目に見える形になってきたら、什器関連の再見積もりとインテリアなども<br />具体的に決めていかないといけません。<br /><br />食材や調理器具もそうですが、世の中には椅子一つ、鍋一つでも呆然としてしまうほどの<br />選択肢があるので、その中から「これにします！」というのは度胸が必要ですね。<br /><br />他にはないかと探し始めると、キリがない。<br />しかし、本当にこれで良いのかっていう保証はどこにもない。<br /><br /><br />決められることの大事さ、楽しさを忘れずに、惰性ではなく一つ一つ丁寧に考え抜いて、<br />最後は思い切って踏み込んでいきたいと思います。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2011/03/post-162/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カフェ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カフェ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">準備</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">設計</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">進行</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食材</category>
            
            <pubDate>Fri, 11 Mar 2011 01:17:29 +0900</pubDate>
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            <title>場所が決まりました。</title>
            <description><![CDATA[ずっと何も書けない状態が長く続いておりましたが。。。<br /><br />やっと2月末に場所が決まりました。<br />本格的に探し始めたのが昨年の夏前なので、半年以上はずっと場所探しで悶々と過ごす日々。<br /><br />いやー、しんどかった。<br />ここまで足踏みするとは思いませんでした。<br />街中を歩いていると割とテナント募集の張り紙は目につくので、そこまで<br />てこずらないと踏んでいたんですが。。。<br />やはり良い場所はそう無いし、空いているところはやっぱりそれなりの理由があります。<br /><br />場所は一度決めたら簡単に動かすことはできませんし、自分が住む部屋と違って<br />お客様に来て頂く場所というのは自分の頑張りだけではどうにもならない部分あるので<br />妥協もできず。<br /><br /><br />でも、最終的に納得できる場所が見つかりました。<br /><br />最寄駅はJR中央線・総武線の高円寺駅です。<br />北口を出て小さめの商店街を少し歩いた場所にあります。<br /><br />もう少し具体的に形が見えてきたらここでも報告はしていきますし、<br />お店のサイトも準備中です。<br /><br /><br />これから色々な人に色んなお願いをしていくとは思いますが、まずは自分でできることは<br />自分でやってみようとも思っています。<br /><br />その上で自分のお店を素材として、たくさんの人と面白いことができれば良いなぁと。<br /><br /><br />やっとスタートラインに立つための準備が始まりました。<br />これからも頑張ります！]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2011/03/post-161/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カフェ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カフェ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">場所</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">決定</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">高円寺</category>
            
            <pubDate>Tue, 01 Mar 2011 22:52:32 +0900</pubDate>
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            <title>読み返す。</title>
            <description><![CDATA[一度読んだ本でも、少し経つとビックリするくらい頭の中に入っておらず<br />「読んだことがある」という経験だけ残ってしまいます。<br />良いことが書いてあるなぁ！とその時は思うし、覚えておきたいと心の底から<br />思ってはいるんですけどね。<br /><br />この「読んだ経験」っていうのは、ものすごく表面的なもので<br />正直それが役に立ったことは殆ど無いような気がしています。<br /><br />まぁ考えてみたら、高校の勉強で自分の記憶力が残念なレベルしかないことを<br />思い知らされたので何を今さらっていう感じがしなくもないですが。。。<br /><br /><br />だったら体に染み込むまで何度も読むしかないよなぁということで<br />今年は本を読む年というだけではなく、しっかり体に染み込むような読み方や<br />読む頻度を意識していこうと思います。<br /><br /><br />ということで、まずは本棚にあったものを一冊手に取ってみる。<br /><br />「はたらきたい。」<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=youandi09-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4902516322" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<br /><br />今、自分はいわゆる会社に属している人間ではないので、<br />その状況で読んでみるのも悪くないなと思って読み返してみました。<br /><br />でも、ここに書いてることは自分の考えていることとかなり似た部分があるので、<br />前読んだ時と軸は変わってないんだな、という印象を受けました。<br /><br />・自分の大切にしていることはなんですか<br />・節目というのは半分は不安で、半分は希望<br />・迷っても良い。でもそこを超えて自分で決めたら動きを止めない、歩み続けることが大切。<br />・ダウンロードできないものをつくる<br />・自分で決めたことを人のせいにしない<br /><br />などなど。会社に入る前や実際に働いているときに考えたこととほぼリンクします。<br /><br /><br />でも今回、新たにしびれたのはこのセリフ。<br /><br />「糸井重里さんの頼みだったら、なんでもやりますよ。」　（永ちゃん談）<br /><br />これ、良いなぁ。<br />こんなセリフを言われるような人間になりたいと、常々思います。<br />頑張ろう。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2011/01/post-160/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本の紹介</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">働く</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">記憶力</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">読み返す</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Jan 2011 23:54:59 +0900</pubDate>
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            <title>食べるもの。</title>
            <description><![CDATA[今は食パンを発酵させつつ書いてます。<br /><br />最近は食べたり飲んだりするものを練習としてたくさん作る毎日ですが、<br />その中でもパンは特に手間のかかる食べ物ですね。<br /><br />でも、材料を混ぜてこねて。発酵させるとイースト菌の働きで<br />びっくりするぐらい大きくなります。<br />ムクムク育つその様子は、食べたら元気になりそうな力を持っているように<br />感じさせてくれますね。<br /><br /><br />今は何事も経験ということで節操無く色んなものに挑戦しておりますが、<br />そもそも「食べるものを作る」というのはとても大切なことだなぁと最近思います。<br /><br />衣食住と言うように、生きていく上では欠かせない食べ物。<br />今の日本ではちょっとお金を出せば（内容はともあれ）お腹いっぱいになることはできます。<br /><br />ただ、その一つ一つがどのような手間をかけて生まれたものなのかはスルーしがちで、<br />支払われたお金の対価として「美味しいかどうか」だけを判断してしまうことが<br />多いのではないでしょうか。<br /><br /><br />勿論お金を頂く以上、それに見合ったものであることは当然です。<br />自分もその道に進むわけですから、たくさんの人に満足してもらえるような物を<br />作りたいと思っています。<br /><br /><br />でもそれ以上に、もっと根本的に生きる上で必要な「食べるもの」に近づけることができて<br />良かったなぁと最近感じているんです。<br />どういう手間をかけるから美味しいのか、味付けの仕組みみたいなものが何なのか、<br />食器の使い方など。。。挙げだしたらキリはありません。<br /><br />生きていく上で欠かせないものに近づけて、それをより楽しめるようになりつつある。<br />ということが去年の選択から得た、一つの収穫です。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2011/01/post-159/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">収穫</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手間</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食べるもの</category>
            
            <pubDate>Thu, 06 Jan 2011 20:06:05 +0900</pubDate>
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            <title>成す一年、にしたい。</title>
            <description><![CDATA[ちょっと遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。<br />2011年もよろしくお願いいたします。<br /><br />昨年はとにかく変化の大きい一年でした。<br />一年の前半に仕事を辞めたことがまず一番の大きいことで、それを軸に色んなものが<br />ぐるんっ！とひっくり返りました。<br />それに意識や体を合わせていきつつ、細かく色んなことを勉強したり経験したり。<br /><br />ある意味、充実はしていたんだろうなとは思います。<br /><br /><br />が、最終的にはあまり先の目処が立たないまま2010年が終わってしまいました。<br />今年のなるべく早い段階で、今まで準備していることなどを形にする一年だと思っています。<br /><br /><br />早くその形を皆さんにご報告できるように、焦らず頑張っていきます。<br /><br />また、色々とご協力をお願いすることがあるやもしれません。<br />その際は何卒よろしくお願いいたしますー。<br /><br /><br />何はともあれ、その形を成すために怪我や病気などをしないように、<br />元気に頑張っていこうと思います。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2011/01/post-158/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2010年</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">あいさつ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">成す</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新年</category>
            
            <pubDate>Wed, 05 Jan 2011 18:17:33 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>いらない物を売ってみた。</title>
            <description><![CDATA[今年の年末は基本的に家にいるので、大掃除ほどではない小掃除を<br />細かく積み重ねています。<br /><br />まぁそうすると、結構いらない物が出てくるんですよね。<br /><br />・使わなくなった電化製品<br />・使わなくなった棚やライトなどのインテリア関連<br />・いらないCD<br />・いらない本、雑誌<br /><br />などなど。。。<br />まとめてみるとこれがまた結構場所を取るので、早いところ処分したい。。<br /><br />でも今の時代、捨てるのも面倒だったりお金がかかったりなので、なるべくその無駄を<br />無くそうということで可能な限り売れるものは売ってみました。<br /><br />・電化製品やインテリア→リサイクルショップへ<br />・CDや書籍→ブックオフへ<br /><br /><br />まずリサイクルショップは「<a href="http://gururiya-1054.ocnk.net/" target="_blank">ぐるり屋</a>」というお店へ電話一本。<br />家に来てその場で見積もり、OK出したらその場でお金をもらいつつ荷物を<br />持って行ってもらえます。対応は柔らかく迅速でした。<br /><br />ただ、電化製品は年式が古いと売り物にならないらしく、引き取り料が発生してしまいます。<br />その場合は市区町村の粗大ゴミに出した方が安いみたいなので、その辺りはその場で<br />相談しつつ決めました。<br /><br />合計で4,000円のプラス。<br /><br /><br />残りのCDや本やブックオフへGo。<br />CDがだいたい平均で50～60円/枚。雑誌や本が100円前後/冊といった具合でした。<br /><br />こちらは合計で2,000円弱のプラス。<br />ちなみに、値段が付かないものもありましたが、それはそのまま無料で引き取ってもらいました。<br /><br /><br />最終的に売ることができなかったものは粗大ゴミに出すため、その費用が1,300円ほど<br />でしたので、収支としてはプラス4,300円ほど。<br /><br />素晴らしい。やってみるもんですね。<br />家の中もスッキリしてお金ももらえて。気分が良いです。<br /><br /><br />本や雑誌は裁断機でバラしてスキャンして。データとして保存するいわゆる「自炊」というのが<br />良いかなーとか考えたりもしたんですが、結局は後で見返すことってあんまり無いんですよね。。。<br /><br />だったら売ってしまった方がお金になるし世の中にまためぐるので無駄にもならないし。<br />色々と都合が良さそうだなーなんて最近は思ってます。<br /><br /><br />一度気に入って手に入れた物を単に捨ててしまう時って、やっぱり多少の申し訳なさを<br />感じてしまいます。物に対してだったり、作っている人に対してだったり。<br /><br />そういう気持ちを抱いてしまう人にはお勧めします。<br />売るからにはいろいろとキレイにしたり確認したりする作業が必要なので手間ですけどね。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/12/post-157/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">掃除</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">覚え書き</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">いらない</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブックオフ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リサイクル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">売る</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">捨てる</category>
            
            <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 22:59:11 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>photopuzzle#3食　に出展しています。</title>
            <description><![CDATA[戸越銀座にある写真屋「<a href="http://www.photokanon.com/" target="_blank">フォトカノン</a>」さんで、また新しい写真展が始まっています。<br /><br /><a href="http://blog.photokanon.com/?cid=66452" target="_blank">photopuzzle#3食</a><br /><br />「食」という幅広いイメージで色んな方が写真を投稿していらっしゃいます。<br />自分が今度そういう業界に行くということもあり、その内容が気になる所です。<br /><br /><br />今回、自分も投稿させていただきました。<br /><br />前回のこの誰でも参加できる写真展シリーズには投稿しましたが、<br />中々面白い体験だったので今回も出してみました。<br /><br />というか。<br />正直良い写真が無かったので今回は特に出さないつもりだったのですが、ギリギリになって<br />ちょっと良い写真が撮れたので投稿しました。<br /><br />これも何かの縁、と思います。<br /><br /><br />こちらの展示は来年の1月19日（水）まであるようなので、お近くを通るようなことが<br />ありましたら是非覗いてみてくださいませ。<br /><br />135枚も展示されているようですので、結構見ごたえがあると思いますよー。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/12/photopuzzle3/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カメラ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォトカノン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">写真</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">展示</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">戸越銀座</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食</category>
            
            <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 22:37:54 +0900</pubDate>
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            <title>年内は打ち止め。</title>
            <description><![CDATA[気がついたら12月も、というか2010年も終わりですね。<br /><br />あまりブログを更新しておりませんでしたが、生きております。<br />何か書きたかったのですが、今月はホントに報告できるようなことがなく。。。<br /><br /><br />正直な所、ちょっと停滞してしまっています。<br /><br />なにが止まっているって、物件探しが急ブレーキをかけちゃいまして。<br />夏前から本格的に探し始めて早数か月。色々と見方を変えたり探し方を変えたり。<br />手も足も使ってはいるものの成果に結びつかないのが現状です。<br /><br />何件か良いかな、と思しきところもあったのですが、コンサルの方との協議の結果<br />無しの方向になってしまったり。<br /><br />そっちにどうしても労力を割いてしまっているので、レシピなど中々他の所まで<br />深く入り込むこともできず。<br /><br />もう少し進みましたよーという話でもできると良いのですが。。<br />何とも煮え切らない感じで2010年を締めくくってしまいそうです。無念。<br /><br /><br />なんとなくこのまま終わるのも悔しいので、幾つか関係あること・ないこと含めて<br />まとめてみます。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/12/post-156/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カフェ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">12月</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">探し</category>
            
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            <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 20:29:19 +0900</pubDate>
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            <title>2年3ヶ月。</title>
            <description><![CDATA[昨日、<a href="http://ameblo.jp/capitalgain/" target="_blank">キャピタルゲイン</a>がラストライブを終えました。<br /><br />結成から2年3ヶ月とのことで、二人でたくさんの言葉や音を重ねてきたその集大成。<br />その場には勿論、解散を惜しむ気持ちはたくさんあったと思います。<br />でもそれ以上に「今まで素敵な曲を作って歌ってくれてありがとう。」という感謝の気持ちと<br />二人がこれから歩む道を心から応援していきたいと感じている気持ちと。<br /><br />そういった優しい空気が濃密に感じられる時間、場所でした。<br />これは単純に曲が良いということではなく、二人の人となりも含めた生き物のような<br />バンドとしての良さをあらわしているように思います。<br /><br /><br />自分もその結成当初から写真やブログのデザイン、アルバムやチラシのデザインなど<br />裏方を色々とお手伝いさせてもらいました。<br /><br />大したことはできなかったかもしれませんが、自分としても楽しくやらせてもらえましたし、<br />何より二人が大事にしているものに少しでも力添えできたことを嬉しく思っています。<br /><br />本当にありがとう。<br /><br /><br />これからも頑張ってね、なんて言われるまでもなく頑張る二人なので<br />今更そんなことは言いません。<br /><br />これからもたまに会って、バカな話をしたり飲んだり。勢いで歌ったり。<br />今まで通りよろしくお願いします。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/12/23/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャピタルゲイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ライブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">写真</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手伝い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">解散</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 22:29:30 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>どちらかと言うと。</title>
            <description><![CDATA[自分はあまり深く物事を考えていないタイプだと思っています。<br /><br />よく「何を考えているのか分からない。」とか、「ものすごい色んなものをしっかり見てそう。」とか。<br />すごい人のように言われたりするんですが、正直そんなことはありません。<br /><br />あまり言葉にすることが無いので「敢えて黙ってる」ように受け取られているようですが、<br />もっと単純な人間だと自分では思ってます。<br /><br /><br />仕事も熟考してから形を作るというよりも、とりあえず外堀を埋めつつざっくり形作っていって<br />最終的に整形するという手法を好んでました。<br /><br />時間をかけてじっくり1回やるくらいなら、倍のスピードで2回やる（1回目で方向固め）、みたいな。<br /><br /><br />最近も色々と考えてはみるものの「結局やってみないと分からないよなぁ。。。」と感じることが<br />多いように思います。<br /><br />例えば。<br /><br />ビルの最上階にあるカフェ。ハッキリ言って、どこが入口かよく分からない場所だけれど<br />一番上なだけあって、窓から見える風景に開放感はあって通り沿いの喧騒は関係がない。<br /><br />例えば。<br /><br />駅からかなり歩いた住宅街にあるお店で、ほぼカウンターオンリー。<br />でもそこで出すものは一風変わっていて、お店の雰囲気作りも徹底されている落ち着いたお店。<br /><br /><br />これは実際にあるお店の一例ですが、どちらも人が入っていて人気があるようです。<br /><br />別にどっちが良い／悪いという話ではないし、そもそもこれらのお店も最初から完成されている<br />わけではないし、これからも変わっていくところもあると思います。<br /><br />こういった端的な条件を見た時にとんがっているお店を見ると、単純な条件だけを見て<br />できる／できないを判断するのもどうなんだろうなっていう気がしてきます。<br /><br />まぁ早まった回答をしてもしょうがないんですけどね。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/11/post-155/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カフェ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お店</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">単純</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">条件</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">考える</category>
            
            <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:15:53 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>写真との距離。</title>
            <description><![CDATA[戸越銀座にある写真屋さん「<a href="http://www.photokanon.com/" target="_blank">フォトカノンさん</a>」で写真をプリントしてきました。<br /><br />今回は今まで撮った写真の中で個人的にお気に入りのものを2枚、大きく4つ切りで<br />プリントして、マットに入れてみました。<br />場所は自分の机の目の前。並んで飾ってあります。<br /><br /><br />これは「<a href="http://www.you-and-i.info/blog/2010/10/post-152/">後戻りできないということ。</a>」の記事で書いた自分の部屋個展に向けての下準備というか。<br />どうやって写真に向き合ったり、そもそも良いなと思える物がどんなものなのか。<br />そういった点をもう少し深く考えられるような環境ということで、まずは大きくプリントした<br />物としての写真を身近に置いてみようと思います。<br /><br />自分の部屋個展の第0回みたいな感じでしょうか。<br /><br /><br />定期的に写真は二枚ずつプリントして入れ替えて、それが溜まったら何かまとまった<br />形にしてみるのも面白いかもなぁなんて気がしてます。<br /><br /><br />撮るだけじゃなくて、それをインターネット上に公開したり、プリントして眺めたり。<br />色々な楽しみ方で写真との距離をもうちょっと明確にできたらなぁと思っています。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/11/post-154/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プリント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">個展</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">写真</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">距離</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">部屋</category>
            
            <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 22:38:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カレンダーと手帳とto do</title>
            <description><![CDATA[2010年も気がついたらあと1ヶ月半。早いものですね。<br /><br />この時期になると次の年の準備が少しずつ始まっていきますが、<br />その中の一つ、手帳について今年は悩んでいます。<br /><br /><a href="http://www.you-and-i.info/interior/2009/02/laconic--/" target="_blank">Interior</a>の中にもありますが、自分はLACONIC（ラコニック）の手帳を愛用しておりました。<br />これは本当に扱いやすいし書きやすいしで言うことなかったんですけど。。。<br /><br />仕事を辞めたことで手帳を使うシーンが全くと言って良いほどなくなってしまいました。<br /><br /><br />予定が一日に複数入ったりすることも稀ですし、そもそも現状はあまり人と話をすることもなく<br />黙々と（悶々と）過ごしている時間の方が多いため、特に手帳に書き込むことがありません。<br />言ってしまえば、ほぼその日ぐらしの生活に近い状況です。<br /><br />それなのに、仕事をしていたころと同じ手帳を使うっていうのもどうなんだろうなぁ。。。<br />そもそも、使わないものを買ってもしょうがないし。。。<br /><br />なんてことを考えながら銀座　伊東屋の手帳コーナーをウロウロしてみましたが、<br />結局答えは見つかりませんでした。<br /><br /><br />生活が根っこから変わっているので、物事の進め方もそれに合わせないとダメですね。<br /><br />そんなNo手帳生活ですが、ほんの少し入る予定は全部Googleカレンダーでまとめてます。<br />最近はこれをもっと上手く使いたいなぁと思って試行錯誤しているのですが、<br />そこで試してみたことを一つ。<br /><br />なんとなくぼんやり「やりたいなぁ」と感じていることは、深く考えずにカレンダーの<br />空いている日にボンボンぶち込んでみる。もうそれこそパズルみたいに。<br /><br />こんなんでやれるもんかなぁと試してみたのですが、意外と苦もなくできるものですね。<br />まだ一週間しかやってませんが、この路線でやってみるのも悪くなさそうです。<br /><br /><br />人に会ったり時間が明確に決まっている予定はスケジュールとして、やりたいことはto doとして<br />扱おうかと思ってGoogleカレンダーのto doリストをいじってみたのですが、これとiPhoneの<br />カレンダーの同期を取るのはできなさそうな気配。。。<br /><br />Safariでto doを見るという手法もあるんですが、カレンダーで一元管理したい人間としては<br />あまりその策は取りたくないし。。。<br /><br /><br />ということで、やりたいことも未来のスケジュールとしてカレンダーに普通に入れてみることにしました。<br />to doって言うほどのものでもないしな。<br /><br />まずはやってみる。話はそれからです。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/11/to-do/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Google</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ステーショナリー</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">to do</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カレンダー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手帳</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">整理</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Nov 2010 23:07:13 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>鼻がね。。。冷えるんですよ。</title>
            <description><![CDATA[毎年のことなんですが、冬は鼻が冷えるんですよ。<br /><br />これだけ書くと何のこと？って思われる方も大勢いらっしゃると思うのですが、<br />本当に鼻が冷えるんですよ。手とか以上に。<br />みんなに触って確かめてもらいたいくらい。<br /><br />自分は手とか足とかはそこまで冷えるわけではないですし、その辺りは暖かくする手段が<br />色々編み出されていると思います。<br /><br />ただ、鼻はどうにも温められないんですよね。。。<br />手袋ならぬ、鼻袋をするわけにもいきませんし。（っていうかそんなもの無い）<br />ひたすら鼻を手で温める日々です。<br /><br /><br />そもそも、鼻が冷えるとどうなるのか。<br /><br />・体が冷えたわけではないのに、何だか寒く感じる<br />・鼻水が止まらなくなる<br />・目の方まで調子が悪くなる（気がする）<br /><br />といった感じでしょうか。<br />鼻が冷えるせいで体全体がものすごく調子悪くなるというわけではないんですが、<br />やっぱり気にする時間も多くなりますし、実際それで明け方に目が覚めたりします。<br /><br /><br />どうにかならないものか。。。とGoogle先生に聞いてみたところ<br /><br /><a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;qscrl=1&amp;q=%E9%BC%BB%E3%80%80%E5%86%B7%E3%81%88%E3%82%8B&amp;aq=f&amp;aqi=g1&amp;aql=&amp;oq=&amp;gs_rfai=" target="_blank">「鼻　冷える」でGoogle検索</a><br /><br />やはり同じような悩みを抱えている方がいらっしゃいますねぇ。<br />そしてあまり具体的な要因や解決策が見当たりません。<br /><br />困ったなぁ。。。<br />これ、どうにかなる方法を知っていらっしゃる方は、コメントでも構いませんので<br />連絡ください。待ってます。]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冬</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冷える</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">要因</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">解決策</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">鼻</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Nov 2010 00:31:57 +0900</pubDate>
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            <title>Victor Davies - Hear the Sound</title>
            <description><![CDATA[最近、iTunesを全体シャッフルでかけ流していることが多いのですが、<br />たまに思いがけず懐かしい曲とかが流れてきます。<br /><br />「懐かしいなぁ。」なんて思い始めると、You tubeで動画検索をしてしまうわけです。<br /><br />ここであまり音楽ネタをやろうか迷う時はあるのですが、まぁ何でもありのブログなんで<br />気にせず行きます。<br /><br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zg9sltN7hkk?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/zg9sltN7hkk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><br />Victor Davies（ビクター・デイビス）という、イギリスを中心に活動しているアーティストなんですが、<br />ファンク、ソウル、ブラジリアン、ラテン、ジャズ、ボッサ等など。。。色んな要素が混ざった曲を作る<br />シンガーソングライターです。<br /><br />クラブシーンなどでもよく曲がかかっているらしく、そっちの筋の方々の中では<br />結構有名みたいですね。<br />実際、ソウル系のクラブイベントでかかっているのを聞いたことがあります。<br /><br /><br />特別歌が上手い！っていうわけじゃないんですが、その雰囲気というか音やリズムの使い方が<br />個人的にツボなんですよね。<br />特にブラスが入ったアレンジの曲は、聞いているとこうジワジワとテンションが上がってきます。<br /><br />この「Hear the Sound」は3枚目？のアルバムの表題曲ですが、個人的には1枚目のアルバムも<br />聞いて頂きたいところ。。。。<br /><br />と思ったら、amazonにも無いなぁ。。あれ。]]></description>
            <link>http://www.you-and-i.info/blog/2010/10/victor-davies---hear-the-sound/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Hear the Sound</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Victor Davies</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソウル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビクターデイビス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファンク</category>
            
            <pubDate>Sun, 31 Oct 2010 21:41:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>後戻りできないということ。</title>
            <description><![CDATA[久し振りにフィルムで撮影したものをプリントに出しました。<br />この夏に撮影した阿波踊りや川越祭りなどのお祭り写真から、神戸遠征の記録など。<br />ものすごい暑苦しい写真から、既に冬めいた写真まで幅広いラインナップ。<br /><br />時間の流れというか、気力の断絶というか。。。<br />まぁ無理することでも無いから良いんですけどね。<br /><br /><br />もっと前にプリントしたものも含めて、久しぶりに写真を手に取って眺めてみました。<br /><br />後戻りできない勝負の固さや自分の迷いというか。。<br />勿論、全く足りていない技術もそうですけど、良くも悪くもそこで一区切りするんだなぁ、と。<br /><br />作品なんて言える代物では無いんですが、やっぱり形になっているというのは<br />大きなことなんだなぁと再認識しました。<br /><br />それなら、もう少し納得できるものを形にしたいなぁとも思います。<br /><br /><br />という所に、Twitter上で「自分の部屋個展」という言葉を使っている方がいらっしゃいました。<br />誰に見せるわけでもないのですが、自分の写真を客観視する方法としてやってみるのも<br />良さそうだ、と。<br /><br />確かに、ちゃんと額に入れて見せられる体裁にした上で見直してみるっていうのは<br />最終的なアウトプットの確認でもあるわけだし、そうじゃないと結局はTry and Errorにならないよなぁ<br />と感じた次第です。<br /><br /><br />ちょいと定期的にやってみようかな、と思っています。<br />自分だけが見る自分の写真。はてさて、どんなものができるのやら。]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
            
            
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            <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 22:36:22 +0900</pubDate>
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